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札幌市厚別区がWEラブ赤ちゃんプロジェクト「泣いてもいいよ!」に正式賛同!

2019年02月14日

 

「厚別区誕生30周年記念事業」の一環として地域に賛同の輪広げる

 エキサイト株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役社長:西條晋一、以下エキサイト)は、“愛あるセレクトをしたい女性(ママ)のみかた”をキャッチコピーに掲げるウェブメディア「ウーマンエキサイト」が展開する「WEラブ赤ちゃんプロジェクト」に、北海道札幌市厚別区よりご賛同いただきましたことを発表いたします。厚別区缶バッチリリース用画像

■賛同経緯と賛同概要
このたび、「WEラブ赤ちゃん」プロジェクトにご賛同いただきました、札幌市厚別区では2019年11月に誕生30周年を迎えます。その節目に地域で子育てをするママやパパの精神的負担の軽減を目指し、「WEラブ赤ちゃん」プロジェクトの賛同の輪を地域に広げる取り組みを行っていただくことになりました。
今回、お取り組みの第一歩として「厚別区×Woman.excite」のコラボ缶バッチを作成いたしました。
2019年2月14日から、区役所内の職員の方々が、着用をいたします。
今後厚別区とは、厚別区誕生30周年に向けた「WEラブ赤ちゃん」プロジェクトとの取り組みを検討して参ります。

■浅野正信(あさのまさのぶ)厚別区長からのコメント
このたび厚別区役所は、「WEラブ赤ちゃんプロジェクト」に賛同し、毎日、多くの赤ちゃんが訪れる区役所内で、ポスターを掲示したり、今回作成しましたコラボ缶バッチを職員が着用したりして、厚別区役所は赤ちゃんを温かく見守っているというメッセージを発信していきたいと思います。
また、今年、厚別区は誕生30周年を迎えます。その節目の事業として、安心して子育てできる環境を目指して、関係機関や周辺事業所に「赤ちゃん、泣いてもいいよ!」の輪を拡げていきたいと考えています。

■「WEラブ赤ちゃんプロジェクト」とは
「WEラブ赤ちゃんプロジェクト」は、 “愛あるセレクトをしたい女性(ママ)のみかた”をキャッチコピーに掲げたウェブメディア「ウーマンエキサイト」が発足したプロジェクトです。
意思表示もままならない、1歳前後の小さな赤ちゃんが公共の場で泣きやまず、慌てるママ・パパに「その泣き声、わたしは気にしませんよ」というポジティブな思いを可視化して伝えることで、ママ・パパの気持ちが少しでも楽になるのではないかと考え、スマートフォンやパソコンに貼れる「WEラブ赤ちゃん-泣いてもいいよ!-」ステッカーを作成。現在、賛同企業・団体の施設・店舗などでステッカーの無料配布を行っています。
ワンクリックでこのプロジェクトに賛同できる公式サイトでは、現在賛同数(個人賛同者)は30,080件、賛同企業・団体数は190、プロジェクトへの応援や賛同コメントは4561件と、賛同の輪が広がり続けています。(2018年11月5日時点)

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